【凡人ワーママが 海外駐在目指し中】 パワハラで自尊心ぐちゃぐちゃ。からの再構築

キャリア

このブログに立ち寄ってくださり、ありがとうございます。社会人として、ワーママとしての経験や気付きをブログにしています。

30歳で第一子出産後、職場でパワハラにあい、自分が信じられなくなりました。その後、自分探しの旅と称して、興味が出たら「まず、やってみる」ことに。 すると自己理解が深まり、今では「次はどんな自分を知れるかな?」という気持ちで挑戦できるようになりました。現在、勤めている会社で、海外駐在を目指して奮闘中です。

▼何か行動を起こそうとするとき、自分に言い聞かせているメッセージ

完璧な理由も、揺るぎない自信もいらない、「今の自分でもいいんだ」

そう信じて、自分が納得して行動を起こせたら、

たくましく、高みへステップアップしていける

タイトルの『Growing Pains(成長痛)』には、「今の痛みや辛さは、未来の自分を支える成長痛になる」という思いを込めています。何か辛い状況に直面したとき、立ち向かうことだけが正解じゃない。逃げるも、見過ごすも、打ちのめされるも、自分が悩んで選んだ行動のすべてが未来の糧になる。だから、自分に厳しくなりがちのみなさま、「今の自分」を受け止めることからやってみてはいかがでしょうか!

【自己紹介】 2026.1月時点

アラフォーの会社員(新卒入社した会社にずっと勤めてる)で、6歳と2歳のママ

10代〜20代:自分で決めて行動を起こす経験が少ないまま社会人になった

30歳:初めての出産を経て職場復帰したら上司からパワハラ(モラハラ系)に合う

32歳:パワハラの影響で「私は無能だ」としか思えなくなった。二度と立ち上がれないかもと思うほど自尊心がぐちゃぐちゃに。

34歳〜:自分探しの旅と称して、やってみたいと思ったことにビビりながらも少しずつ行動すると、自己理解が深まり自尊心が再構築できたと自覚し始める

36歳〜:海外で働きたい、組織行動学を学びたい、自治体を巻き込んで中高生と空き家対策をしたい など自分のやりたいことや学びたいことがクリアに。

38歳〜:勤めてきた今の会社で海外駐在を目指してみる(家族帯同で関東から関西へ転勤)フリーランスの主人との約束で期間は1年間。なにか起こせるのだろうか?

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